【週刊実話】ソフトバンクが巨人へ報復 山田哲人「大型トレード」獲得へ

2020年09月22日 11:07

[なんじぇいスタジアム@なんJまとめ - 福岡ソフトバンクホークス]

抜粋

転載元: https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1600738723/

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1: 風吹けば名無し 2020/09/22(火) 10:38:43.86 ID:LrOr4YiUa

3: 風吹けば名無し 2020/09/22(火) 10:39:46.06 ID:LrOr4YiUa
そんな中、本誌に飛び込んできたのが、「ソフトバンクが9月中に大型トレードを敢行する」との情報だ。それも9月3日に国内FA権を獲得したばかりのヤクルト・山田哲人(28)狙いというから驚く。

 新型コロナウイルス感染症の影響により、今季のセで、プレーオフは実施されない。既に自力優勝の可能性が消滅した最下位ヤクルトの現状を見越して、ソフトバンクが緊急獲得の準備を進めているというのだ。

5: 風吹けば名無し 2020/09/22(火) 10:40:21.67 ID:LrOr4YiUa
国内FAの場合、日本シリーズ後に獲得に乗り出すのが決まりだが、今季はコロナの特別措置でトレード期間が9月末まで延長され、事情が大きく変わっている。FAではなく、9月中に山田を“トレード”で獲得すれば、ペナント奪回ばかりでなく、4戦3勝(1位チームに1勝のアドバンテージ)で優勝を決める上位2チームのプレーオフにも寄与する。意地でもロッテを打ち負かして日本一を目指すソフトバンクの究極の作戦だ」(スポーツ紙デスク)

7: 風吹けば名無し 2020/09/22(火) 10:41:29.42 ID:LrOr4YiUa
背景にあるのが、今季が3年契約の最終年となる、井口資仁監督の大仕掛け。
9月7日に巨人・澤村拓一投手(32)をトレードで獲得し、チームの士気を一気に高め、ソフトバンクに宣戦布告したことだ。

 なぜこのトレードが宣戦布告にあたるのか。巨人OBの野球解説者が語る。

「今季の澤村の年俸が1億5400万円なのに対し、巨人が獲得した香月一也内野手(24)は650万円です(金額はいずれも推定)。
その差1億4750万円という“超格差トレード”であることに加え、巨人には亀井善行、丸佳浩、重信慎之介、立岡宗一郎と左打者の層が厚く、一軍実績に乏しい香月の出番はそうそうありません。
つまり、逆転優勝を目指す井口監督が巨人の三軍でくすぶっている澤村に目を付け、原辰徳監督に“レンタル”を熱望したのです。
今年、楽天からロッテにFA移籍した美馬学投手は澤村の中大時代の2年先輩で、当時の中大監督は巨人OBの高橋善正氏。近い将来、巨人は中大OBの阿部慎之助二軍監督が昇格すると見られています。
その“中大ライン”を活かして、澤村を一時預からせて欲しいと。どのみち、原監督と澤村は反りが合わず、戦列復帰は難しい。
球団も高額な未使用物件を抱え続けるより、ロッテに選手報酬の支払いの肩代わりをしてもらった方が良策と判断したのでしょう。来季年俸も合わせ、当面『1.5億円』節約できるわけですから」

11: 風吹けば名無し 2020/09/22(火) 10:42:26.16 ID:LCur+ht60
これ実話?

13: 風吹けば名無し 2020/09/22(火) 10:42:44.90 ID:LrOr4YiUa
>>11
実話やで
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