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【ヤクルト対ソフトバンク3回戦】ソフトバンクが6-5でヤクルトに逃げ切り勝利し連勝!内川が勝ち越し弾を含む4安打2HRの活躍!大竹5勝目!ドラ1甲斐野がプロ初セーブ!

2019年06月20日 22:01

[なんじぇいスタジアム@なんJまとめ - 福岡ソフトバンクホークス]

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転載元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1561034637/

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内川4安打大暴れ!ソフトB ヤクルト下し交流戦首位キープ 大竹が5勝目

 ◇交流戦 ソフトバンク6-5ヤクルト(2019年6月20日 神宮)

 ソフトバンクは6―5でヤクルトに競り勝ち交流戦首位をキープ。内川が2本塁打を含む5打数4安打3打点の大暴れで勝利に貢献。先発の大竹は5回7安打4失点で5勝目。ドラフト1位ルーキーの甲斐野がプロ初セーブを挙げた。

 初回に内川の左翼への7号ソロで先制。2回、先発の大竹が村上に19号2ランを被弾し、リードを許すも5回1死から集中打を浴びせ逆転。内川が中安、グラシアルが左中間への二塁打で1死二、三塁とすると松田宣が右前適時打で2点を奪って逆転。甲斐が左安打で続き1死一、三塁から塚田が中前適時打と5連打でこの回3得点を挙げた。

 4-2とリードを奪うも大竹が5回、1死二塁から山田哲に17号2ラン浴び同点とされてしまう。しかし6回、内川が1死一塁からこの日2本目となる8号2ラン。4打数4安打と大暴れの内川の活躍によって2点を勝ち越した。

 2番手の武田は山田哲に一発を浴びるも2回1安打1失点。8回はモイネロ、9回は甲斐野がしっかり抑え逃げ切った。

 ヤクルトは山田哲の2発や村上に高卒2年目以内の球団最多本塁打記録更新となる19号本塁打が飛び出すなど、満員となった本拠スタンドを沸かせたが1点及ばず。今季交流戦初の同一カード勝ち越しとはならなかった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190620-00000244-spnannex-base


290: 風吹けば名無し (ワッチョイWW c110-Sq5I) 2019/06/20(木) 21:50:22.55 ID:OAhwitFa0
カッタバーイ

295: 風吹けば名無し (ワッチョイW 41be-d7r0) 2019/06/20(木) 21:50:28.70 ID:Ww8Q3tsO0
ええストレートやなぁ
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